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催眠でアカシックへ

「チャネリング? それともリーディング?」

チャネルリーディング、その違いを改めて調べてみました。

結論は…明確に線引きできないとのこと。

ガイドや神格化したアバターが伝えるのがチャネル、自分で情報をキャッチするのが リーディング

それら混在した能力がサイキック・リーディング。

自分の超感覚だけで情報を得ているのか、実はガイドが通信して教えてくれているのか判定できないので、好きに呼んでいるのですね。

私は ただ催眠モードで画像や概念が浮かぶのに任せるだけ。

PSI 科学、催眠トランスの科学でデータにアクセスする感覚です。

実際、エドガーケイシーも「ラー文書」の チャネラー・カーラも睡眠に近い催眠に落ち込むのでした。

記憶の途切れたフル・トランスへは、レッスン中の誘導でさえ、慣れた生徒さんは簡単に入っていきます。

途中、寝てしまった!という方も多いのです。

でも、その寝起きのタイミングはまったりと目覚めた状態で、セミ・トランスの催眠ワークに最適!



エドガーケイシーの催眠リーディングの記録を見てみました。
ケイシーは(われわれ)と複数人称を使っているのが興味深い。

エドガーは フルトランスのチャネルの様。

霊位団の集合意識に繋がっているのでしょうか。

わたくしの場合はセミ・トランスですが、目を開けると殆どの内容は消えてしまい、思い出せることは極端に少なくなります。

まるで車窓に流れる風景のように。


ヒプノセラピーとアカシックのスクール@横浜

【アウェアネス・インスティテュート】