アウェアネスIns.-3つの特徴


内的、外的な変化を体験する


アウェアネスIns.のレッスンは、受講するあなた内的・外的な変化を起こすことを主眼にしています。

これは、自身の画期的な変容を体験したことのない人は、大きな変化を迎える他者の手助けはできないという考え方に基づいています。

またフレキシブルな日程と、受講期間中のパーソナルな出来事をトピックに挙げ、ワーク実習に組み込むスタイルは、いま、あなたの現実に展開している人生に即応できることを意味します。


五感を超え、情報次元を体験する


2つ目は視聴覚素材として、潜在意識宇宙意識に関する映画、書籍、資料を多数、提供している点が挙げられます。

というのも、潜在意識に直結する五感感情を刺激することを意図しているから。

いわゆる右脳側といわれる「心の知性」の活動を促進する目的です。

しかし、スピリチュアルなレッスンにありがちな右脳を使うだけでは、サイキック(超感覚)の活性化は見込めません。

アウェアネスIns.は、古代に戻ろう(?)と提唱しているわけではありません。

実証データ、量子科学の知識、脳認知や哲学(スピリチュアリティ)という左脳側にも、新しい解釈や知性を備えていただくよう、内容は膨大な領域に亘ります。

ここには社会人類学のサブジェクトも含みます。

つまり、左脳と右脳統合し、これからの時代相応しい人類になることです。

このことは、次の3つ目の目的に繋がります。


潜在意識のサイキックを体験する


それは潜在能力の発芽です。

サイキックトランス瞑想の研究で、現在よく知られていることがあります。

それは、(トランスの)セラピー中には、遠隔でも互いの潜在能力、エネルギーが超意識レベルで伝播しあい、身体的ヒーリング、気づきの視点や洞察に影響を与えあうということです。

ですから、多く聴講生が集まるサイバー空間でも、他の参加者の痛みや苦しみ、悲しみが伝播してしまうことは、決して少なくありません。

むしろ、悩みや傷みの解放を、同じ空間内でおこなうワークショップは、とても気分が悪くなる傾向がります。

あなたの純粋なサイキック知覚を体験でき、検証し、確信自信に繋げるためには、少人数(もしくは個人)レッスンであることを、アウェアネスIns.は大切にしています。

効果が薄まるのに、営業効率の良さを第一にしたスピ系産業には、私自身が違和感を感じています。

こんなに幅広く知った、体験できた」という時間が、私も楽しいし、ただテキストを読むだけ、同じ内容を繰り返すだけの安直なコピペ・レッスンは私自身が、つまりません。

あなたの人生時間を頂くことは、私の人生時間を使うことと同じ。

ライフワークとして探究のための時間は惜しみませんが、大切にしたいのはあなたと貴重な体験を共有することです。

こうして、潜在意識を引き出す実習を繰り返すうち、あなた自身が、問題に対する洞察、予見能力に気づくでしょう

アウェアネス・インスティテュートでの一時期が、生涯の忘れ得ぬ体験となりますよう願っています。

ほんとうの探究を始めるあなたへ。

璃子クレア Riko Claire

アウェアネス・インスティテュート

Awareness Institute


ヒプノサイキック

レッスン / セッション


米国催眠士協会・米国催眠療法士協会

認定トレーナー

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